「真いかのゲソボイル」を使ったレシピのご紹介

(2018年6月26日 09:51:58)


社内販売で大人気の商品、能登産・真いかのゲソボイル180g

社内価格のまま、お客様へ限定販売となりました。

今回はその「真いかのゲソボイル」を使ったレシピをご紹介します。

まずは、夏のご家庭にある「めんつゆ」を使った2つのレシピです!

作ってくれた社員Dさん、社員Mさんには、

オススメポイントと感想も教えてもらいました♪


1、「ゲソの唐揚げ」
社員D:大人3人と小学生1人の計4人家族

(かなりのボリュームで、1人5ヶずつはありました。お好みでレモンを添えて)

作り方:
●1袋全部を使用。
冷蔵庫で解凍したゲソを、「めんつゆ+生姜」に10分程漬け、
片栗粉をまぶして低めの温度の油で揚げる。
何もつけずにそのまま食べる。

オススメポイント:
1袋全部を揚げても油ハネが少ない。(1~2回少々はねた程度)
ボイルしてあるので、下味も入りやすく、衣さえカラッと揚がればよいから、
パパっと調理できる。

感想:
家族に大好評です。
塩水でボイルしてあるので、イカそのものの味が美味しい。
市販の唐揚げ粉にまぶしたり、醤油・みりん・酒に漬けなくても、めんつゆに浸しただけで十分美味しい!


2、「ゲソのかき揚げ丼」

社員M:大人2人家族

(ちょっと衣が多かったので、分かりにくいのですが、中は、イカゲソがたっぷり!)

作り方:
●半分カット6ヶ使用。
ゲソを解凍し、1本ずつにカット。玉ねぎ4分の1ヶをスライス。
水で溶いた天ぷら粉に、ゲソと玉ねぎを混ぜて、お玉で
の中にゆっくり入れます。きつね色に揚がったら、

ご飯の上にのせ、レンジで温めためんつゆをたっぷりかけて
出来上がり。(色彩りで、ネギやニンジンを入れてもGood)

オススメポイント:
「真いかのゲソボイル」は、使いたい分だけ取り出せて、下処理せずに
使えて本当に便利!油ハネもしないし、ボイルしてあるので、
軟らかいところもおススメです。

感想:
サックサクのかき揚げの中からは、食べすすめてもゲソがたっぷり。
とても軟らかくて、かき揚げには生のゲソの食感よりおいしいと思う。
玉ねぎさえあれば、ササっと作れる簡単メニュー。
家族からは手間暇かけた料理に見られて高評価です。

 

 

「解凍するだけ」で作れるレシピ

●「酢の物」 

解凍してそのまま使えます!

 

 

社員Kさんは、「サラダ」を作ってくれました(´艸`*)

【味付けは、マヨネーズ+醤油(割合 3:1)】

 

 

いか屋さん社員オススメの「真いかのゲソボイル」。

冷凍庫にストックしておけば、酢の物に、焼きそばに、揚げ物にと

使う量だけ取り出し、解凍できて便利です!

 

「能登産・真いかのゲソボイル180g」の商品ページは、こちら

https://www.ikaturi.jp/item_detail/itemId,42/